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導入メリットを調査

不動産集客の味方・デジタルサイネージの導入メリットを調査しています。

不動産集客を助けるデジタルサイネージの導入メリットとは

デジタルサイネージイメージ画像タッチパネル端末にて動作する、情報表示システム・デジタルサイネージ。

動画や音声も伴いながら、簡単操作でイキイキと物件情報を訴求できると話題です。

そのメリットを、ユーザー/運営者それぞれの立場から検証してみました。

 

【利用者(一般消費者)のメリット】
  • タッチパネル操作で簡単に物件を探すことができる。その場で情報の絞込みも可能
  • 気になる物件情報を写真や動画つきで詳しく調べることができる
  • 店員とやり取りするストレスを感じず、気軽に情報検索できる
  • 気になる物件情報をQRコードやFelicaを使ってスマートフォンなどに転送できる
  • 店舗の閉店時間中や定休日でも物件情報を閲覧可能

【運営者(不動産業者)のメリット】
  • 営業時間外や休業日でも、店頭で物件情報公開可能。ビジネス効率が向上する
  • オススメ物件や掘り出しモノ物件など、特に強く訴求したいコンテンツは、動画で紹介することも可能
  • 情報更新が容易。サーバー上での操作となるため、いつでもどこでも入力や削除ができる
  • 既存の物件管理システムとの連携も可能
  • どの物件が何回、どの時間帯に検索されたかなどのアクセスログが解析可能。データベース化することもできる
  • 店外/店内など設置場所は希望により選択可能

いかがでしょうか?デジタルサイネージは、物件情報をアイキャッチも高く発信してくれるので、潜在的なユーザー層獲得の可能性を、大きく拡げてくれます。またそれだけでなく、効果測定や市場動向の分析などにも役立つITツールとして、さまざまな角度から不動産店の業務をサポートしてくれます。

実際に導入した業者からは、以下のような声も挙がっています。

「店舗の閉店後にもサイネージ画面にタッチし、情報を探してくれる人が、結構いる。実際にそこから物件成約を開拓できた」

「店頭でタッチ検索されている方を店内に誘導しやすくなった」

導入に確かな手応えを感じている不動産店が、増えている様子。気になる方は、ぜひ情報を検索してみてください。

 
頭とお金を上手に使う!不動産集客ガイド